💊 薬まなスタジオ v0.15 ─ Phase4完了(F4一括/F5バリエ/F6シリーズ/F7監修/F8禁則)

AIが作った素材(人物コマ・背景・立ち絵など)をクラウドで一覧管理。ここを見ながら「✏修正依頼」でAIに再生成を頼み、完成素材は⬇DLしてコマ割りアプリ(クリスタ等)へ。

素材一覧

✏修正依頼=Discordの「薬まなコミック」チャンネルに直接届きます(⚙設定でWebhook URLを登録)。🪄背景透過=単色背景をその場で透過PNG化(自動+クリック追加+許容値調整・ブラウザ内処理)。難しい背景は修正依頼で「高精度で透過して」と書けばAI側で処理します。

📷 写真から背景イラスト(ロケハン・AIに依頼)

実店舗や街の写真を、作品の背景イラストに変換します。写真を選び、強度・指示を決めて「変換を依頼」。Discord経由でAI(私)が変換してチャンネルに返します(⚙設定のWebhook登録が必要)。

写真を選ぶ(タップ)

思いついたネタを"その場で"放り込む場所。テキストは書いてEnter、画像はここにドラッグ&ドロップ or Ctrl+V貼り付け、資料ファイルも添付OK。あとで「この ネタで作品化」→①企画へ流し込めます。データはこの端末に保存(消えません)。

ネタを追加

💡 この枠にD&D/Ctrl+Vでも入ります

ネタ一覧

作品一覧

データはこの端末に自動保存(作品テキスト=localStorage/画像=IndexedDB)。バージョンアップしても消えません。念のため⚙設定から定期バックアップを。

かんたんな内容を入れる →「🤖 シナリオ依頼文を作る」→ 依頼文をAIへ(開発中はDiscordの私へ貼るだけ/販売版はAPI直結)→ 返ってきたシナリオを下の欄に貼って保存。

🎬 1話の型テンプレ(シナリオを一気に叩き台化)

型を選ぶと、学習ゴール・テーマ・トーンが埋まり、②構成に8ページのコマ叩き台が入ります。あとは中身を調整するだけ。

企画メモ(かんたん入力)

48 1216 2432
漫画本体に「点数・金額・年度・改定名」を入れていないか点検(詳細はnote側へ)

登場キャラクター

キャラの見た目は③画像生成のプロンプトに毎回自動で入ります(絵柄ブレ防止)。

☁ キャラクターライブラリ(どの端末でも共有)

初回のみログイン(調剤報酬noteと同じ6桁コード方式)。以後この端末では自動ログイン。

 ログアウト

上の「登場キャラクター」の各カードにある「☁ライブラリへ保存」で登録できます。画像はライブラリ側で設定(選びやすさ用)。

🤖 AIでシナリオ作成

①のシナリオを「コマ単位の台本(ネーム)」に変換します。依頼文をAIへ → 返ってきた台本を「一括貼り付け」すると自動でコマに分解されます。手直しも自由。

🤖 AIでコマ割り台本を作成

コマ台本(ネーム)

コマごとに「画像プロンプト」を自動生成 → AIへ(開発中はDiscordの私へ/販売版はGPT・Gemini・Grok等のAPI)→ できた画像をコマにアップロード。キャラ設定が毎回自動で入るので絵柄が安定します。

画風(全コマ共通)

各コマの「絵の指示+キャラ見た目+表情」から画像プロンプトをまとめて作成。開発中はコピーしてDiscordの私へ/販売版はAPI直結。

画像にフキダシとセリフを載せてPNG書き出し。コマを選ぶ → フキダシ追加 → 位置・サイズを数値でざっくり合わせる → 書き出し。「🪄セリフから自動フキダシ」で②のセリフを自動生成&配置、プレビューをドラッグで微調整(スマホはタッチ)。

コマを選択

💡プレビュー上でフキダシをドラッグすると移動できます(スマホはタッチ)。細かい位置・サイズは上の数値でも調整可。

プレビュー(ドラッグで配置)

ページのレイアウトを選び、各コマ枠に③で作った画像(または仕上げ済み画像)を流し込んでページを合成→PNG書き出し。レイアウトはMODパックで追加できます(⚙設定)。

ページ


各コマに画像を割り当て

✨ 効果(Phase3)

ページ全体に効果を重ねます。集中線=注目、スピード線=動き、フラッシュ=衝撃、オノマトペ=効果音の文字。位置・大きさ・角度・色を調整できます。

🪄 台本→ネーム自動配分 / 書き出し


③画像生成で画像を入れたコマを、順番にページへ自動配置(コマ数に応じてレイアウト自動選択)。既存ページの後ろに追加します。


プレビュー(右から左に読む向き)

動作モード

API連携(販売版用)

⚠ キーはこの端末のlocalStorageにのみ保存(外部送信はAPI呼び出し先のみ)。API直結は販売版で本テスト予定=現状は未検証の実装です。

✏ 修正依頼の送信先(Discord Webhook)

作り方:Discordのチャンネル設定 → 連携サービス → ウェブフック → 新しいウェブフック → URLをコピー。この端末にのみ保存されます。

🧩 MODパック(機能を追加)

吹き出し形状/画風プリセット/コマ割りレイアウトなどを「JSONパック」で追加できます(アプリを壊さない安全方式)。私(Discordの頭脳AI)が作ったパックをここに読み込むと機能が増えます。

データ管理(バージョンアップ対策)

データ書式にはバージョン番号(schema v)が入っており、アプリ更新時は自動でデータ移行します(削除はしない方針)。