💊 薬まなスタジオ v0.22 ─ 📦受け渡しハブ(コマ割りはクリスタ/AI漫画studioで)

AIが作った素材(人物コマ・背景・立ち絵など)をクラウドで一覧管理。ここを見ながら「✏修正依頼」でAIに再生成を頼み、完成素材は⬇DLしてコマ割りアプリ(クリスタ等)へ。

素材一覧

✏修正依頼=Discordの「薬まなコミック」チャンネルに直接届きます(⚙設定でWebhook URLを登録)。🪄背景透過=単色背景をその場で透過PNG化(自動+クリック追加+許容値調整・ブラウザ内処理)。難しい背景は修正依頼で「高精度で透過して」と書けばAI側で処理します。

📷 写真から背景イラスト(ロケハン・AIに依頼)

実店舗や街の写真を、作品の背景イラストに変換します。写真を選び、強度・指示を決めて「変換を依頼」。Discord経由でAI(私)が変換してチャンネルに返します(⚙設定のWebhook登録が必要)。

写真を選ぶ(タップ)

思いついたネタを"その場で"放り込む場所。テキストは書いてEnter、画像はここにドラッグ&ドロップ or Ctrl+V貼り付け、資料ファイルも添付OK。あとで「この ネタで作品化」→①企画へ流し込めます。データはこの端末に保存(消えません)。

ネタを追加

💡 この枠にD&D/Ctrl+Vでも入ります

🔗 参考URL(大枠のソース置き場)

「このサイト全体が参考になる」レベルの大枠URLをストック。個別ネタの詳細URLは上のフォームの「詳細URL」へ。

ネタ一覧

作品一覧

データはこの端末に自動保存(作品テキスト=localStorage/画像=IndexedDB)。バージョンアップしても消えません。念のため⚙設定から定期バックアップを。

かんたんな内容を入れる →「🤖 シナリオ依頼文を作る」→ 依頼文をAIへ(開発中はDiscordの私へ貼るだけ/販売版はAPI直結)→ 返ってきたシナリオを下の欄に貼って保存。

🎬 1話の型テンプレ(シナリオを一気に叩き台化)

型を選ぶと、学習ゴール・テーマ・トーンが埋まり、②構成に8ページのコマ叩き台が入ります。あとは中身を調整するだけ。

企画メモ(かんたん入力)

48 1216 2432
漫画本体に「点数・金額・年度」+「効能の断定・特定商品の推奨」等が入っていないか点検

登場キャラクター

キャラの見た目は③画像生成のプロンプトに毎回自動で入ります(絵柄ブレ防止)。

☁ キャラクターライブラリ(どの端末でも共有)

初回のみログイン(調剤報酬noteと同じ6桁コード方式)。以後この端末では自動ログイン。

 ログアウト

上の「登場キャラクター」の各カードにある「☁ライブラリへ保存」で登録できます。画像はライブラリ側で設定(選びやすさ用)。

🤖 AIでシナリオ作成

①のシナリオを「コマ単位の台本(ネーム)」に変換します。依頼文をAIへ → 返ってきた台本を「一括貼り付け」すると自動でコマに分解されます。手直しも自由。

🤖 AIでコマ割り台本を作成

コマ台本(ネーム)

コマごとに「画像プロンプト」を自動生成 → AIへ(開発中はDiscordの私へ/販売版はGPT・Gemini・Grok等のAPI)→ できた画像をコマにアップロード。キャラ設定が毎回自動で入るので絵柄が安定します。

画風(全コマ共通)

各コマの「絵の指示+キャラ見た目+表情」から画像プロンプトをまとめて作成。開発中はコピーしてDiscordの私へ/販売版はAPI直結。

📦受け渡しハブ=②の台本コマごとに「採用画像・セリフ・配置状況」を1枚のカードに集約。画像はそのままクリスタ/AI漫画studioのキャンバスやフォルダへドラッグ&ドロップ(確実なのは⬇DL/zip)。セリフは📋で吹き出し単位コピー→外部ツールで写植。コマ割り・仕上げは外部ツールで行う運用です。

一括操作

💡 画像カードはドラッグでエクスプローラのフォルダやクリスタのキャンバスへ直接ドロップできます(Chrome推奨)。うまくいかない環境では⬇DL/zipを使ってください。

🖼 背景素材(☁素材ライブラリ・カテゴリ「背景」)

☁ログインすると、登録済みの背景素材をここからDL/ドラッグできます(コマのカードにも、絵の指示にタイトルが含まれる背景を自動表示)。

画像にフキダシとセリフを載せてPNG書き出し。コマを選ぶ → フキダシ追加 → 位置・サイズを数値でざっくり合わせる → 書き出し。「🪄セリフから自動フキダシ」で②のセリフを自動生成&配置、プレビューをドラッグで微調整(スマホはタッチ)。

コマを選択

💡プレビュー上でフキダシをドラッグすると移動できます(スマホはタッチ)。細かい位置・サイズは上の数値でも調整可。

プレビュー(ドラッグで配置)

ページのレイアウトを選び、各コマ枠に③で作った画像(または仕上げ済み画像)を流し込んでページを合成→PNG書き出し。レイアウトはMODパックで追加できます(⚙設定)。

ページ


各コマに画像を割り当て

✨ 効果(Phase3)

ページ全体に効果を重ねます。集中線=注目、スピード線=動き、フラッシュ=衝撃、オノマトペ=効果音の文字。位置・大きさ・角度・色を調整できます。

🪄 台本→ネーム自動配分 / 書き出し


③画像生成で画像を入れたコマを、順番にページへ自動配置(コマ数に応じてレイアウト自動選択)。既存ページの後ろに追加します。


プレビュー(右から左に読む向き)

動作モード

API連携(販売版用)

⚠ キーはこの端末のlocalStorageにのみ保存(外部送信はAPI呼び出し先のみ)。API直結は販売版で本テスト予定=現状は未検証の実装です。

✏ 修正依頼の送信先(Discord Webhook)

作り方:Discordのチャンネル設定 → 連携サービス → ウェブフック → 新しいウェブフック → URLをコピー。この端末にのみ保存されます。

🧩 MODパック(機能を追加)

吹き出し形状/画風プリセット/コマ割りレイアウトなどを「JSONパック」で追加できます(アプリを壊さない安全方式)。私(Discordの頭脳AI)が作ったパックをここに読み込むと機能が増えます。

🗂 旧タブ(編集ツール・v0.22で受け渡しハブへ移行)

コマ割り・フキダシ・写植はクリスタ/AI漫画studio側で行う運用に移行しました(📦受け渡しタブが橋渡し)。旧タブのデータ(コマ割りページ・フキダシ・作画β配置)はすべて保持されています。確認・書き出しが必要な時だけONにしてください。

データ管理(バージョンアップ対策)

データ書式にはバージョン番号(schema v)が入っており、アプリ更新時は自動でデータ移行します(削除はしない方針)。

🎨作画β=コマ枠を自由な形で置き、③の画像をハメ込み、フキダシ・効果を載せて1枚のページに仕上げます(SVGなので拡大しても綺麗)。書き出しは源暎アンチックで縦書き写植。β=新機能。従来の「④仕上げ」「🗺コマ割り」もそのまま使えます
100%

💡 コマ=角◆で自由変形/黄色の辺■で横幅・縦幅だけを調整。画像は下の素材からコマ枠へドラッグでハメ込み。フキダシ/効果はドラッグで移動、右下■でサイズ、●で尻尾、集中線/フラッシュは●で中心移動右側の🧱レイヤーで重なり順・表示切替。スマホはタッチ対応。

⚙ 選択中

コマ / フキダシ / 効果を選ぶと編集できます(Deleteキーで削除)。

🧱 レイヤー(上=前面)

重なり順の入替(⬆⬇)・表示/非表示(👁)・クリックで選択。前面ほどリスト上に表示。

まだオブジェクトがありません。

📋 台本(②のコマ)→ 作画

②で作ったコマ台本です。🧩台本から一括で全ページの骨組み+画像+フキダシを自動生成。各コマの行をクリックすると、そのコマを配置したページ/枠へジャンプします。バッジ=✅枠 🖼画像 🗨フキダシ 🔧修正。

この作品にはまだ②の台本がありません。「② ストーリー構成」でコマを作ってから戻ってきてください。

🔧 修正指示 → 発注書(Discordへ)

「このコマ、表情を怒りに」「背景を夜に」等の直し指示を溜めて、まとめて発注書としてDiscord(AI)へ送れます。選択中のコマに対して追加されます。

🗂 素材(この作品の画像)

③画像生成でコマに入れた画像がここに自動で並びます。画像=コマ枠にドラッグでハメ込み/フキダシ画像等の素材PNG=枠の外にドラッグで配置。

☁ 素材ライブラリ

☁素材(背景・立ち絵など)をコマ枠や紙面へドラッグ。ドラッグ確定時に端末内へキャッシュ(libcache)するので、書き出し時の署名切れ・CORSを回避します。ログインが必要です(①企画のライブラリから)。

「🔄 再取得」で素材ライブラリを読み込みます。